【 オリジナルユニホームの着用】 競輪選手のユニホームは、競馬と違い見栄えがしないとの提案があり、競輪のイメージアップを図る観点から、競輪グランプリに出場した選手( 9 名)が翌年 1 年間出場する競輪場で新たにデザインしたユニホームを着用して出走することが平成 1 1年度から実施され、初年度の着用者、加倉正義、神山雄一郎、児玉広志、小橋正義、高木隆弘、本田晴美、山口幸二、山田裕仁、吉岡稔真の各選手。平成 12 年度は小倉竜ニ(徳島)選手も着用が認められております。
地元S級選手1班選手によるファン感謝サイン会